「ガトリング砲も空しく~長岡城・陥落」に掲載 幕末の北越戊辰戦争・・・朝日山を奪取した長岡藩・家老の河井継之助は、5月19日に信濃川を渡り、新政府軍の本営・小千谷を攻撃する事を決定するが、一方の新政府軍の山県有朋も5月19日に長岡城を急襲する事を決める・・・続きはブログの記事へ>>

(このイラストは位置関係をわかりやすくするために趣味の範囲で製作した物で、必ずしも正確さを保証する物ではありません)