史跡めぐりの写真集です
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やはり「焼けてない」というのはイイです・・・連なる渡櫓に迷路のような通路がたまりませんなぁ。
姫路城の化粧櫓を紹介した、ブログ【姫路城・化粧櫓に千姫を偲んで・・・】の記事へはコチラからどうぞ>>>
迷路のように複雑な石垣の配置と雲間に浮かぶ山々・・・実に美しい風景です。(午前10時頃の撮影です・少しだけ雲が残ってます)
竹田城への行き方や歴史を紹介したブログ【天空の城!日本のマチュピチュ~竹田城・登城記】の記事へはコチラからどうぞ>>>
近江穴太(あのう)衆による穴太流石積み・・・戦国らしいのづら積みの石垣です。
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天守台から北千畳を望む風景・・・但馬の山々が美しい。(午前10時頃の撮影です・まだ少しだけ雲が残ってます)
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雲海の発生次期は秋から冬・・・日中と夜間の温度差が激しいよく晴れた日の午前8時頃まで・・・竹田城が最も美しい季節です。(午前9時頃に撮影しました)
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嵐山で最も有名な場所・・・渡月橋。
「嵐山花灯路2008」のライトアップと昼間の写真を並べてみました
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夕暮れの大覚寺・・・
もうすぐ「嵐山花灯路2008」の幕があがります
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大阪城で2番目に大きな肥後石です。
何度も見た景色ですが、秋に見るのは特別美しい・・・
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大阪城の巨石ベストテンや、肥後石の位置などは、HPの歴史散歩で・・・コチラからどうぞ>>>
大阪城前にあるご存知、顔出し記念撮影・・・それにしても、この「おね」・・・雰囲気といい髪型といい、幼児に見えるんですが・・・これでいいのか?
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大阪城の内堀にある桜門右側の空堀北壁にある刻印石・・・○にーが毛利氏の刻印で、その左にあるのが、細川忠興の家紋でお馴染みの「九曜星」の刻印です。
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くわしい場所、見つけ方はHPの歴史散歩で・・・コチラからどうぞ>>>
大阪城の北側にある山里丸にある太平洋戦争時代の遺物です。
ほとんどのかたが素通りされてしまいますので、是非ともご確認を・・・
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くわしい場所、見つけ方はHPの歴史散歩で・・・コチラからどうぞ>>>
これも、見落としがちな大阪城の太平洋戦争時の遺物です。
天守閣の北側に廻って、さらに東側を覗き込むようにしないと、歪みが確認できませんので、是非覗き込んでご確認を・・・
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くわしい場所、見つけ方はHPの歴史散歩で・・・コチラからどうぞ>>>
八幡は、木津川と宇治川と桂川が合流して淀川となる地点・・・その木津川と宇治川の間にある背割堤1,4kmには、250本のソメイヨシノと50本のハナミズキが植えられ京都有数のお花見の名所となっています。
ブログの【京都・八幡の背割堤の桜と木津川流れ橋】の記事へはコチラからどうぞ>>>
まだ、少し早かったですが、中には満開に近い木もチラホラ・・・手前のピンクのお花はハナミズキでしょうか・・・。
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木津川で隔たれた城陽市と八幡市を結ぶ上津屋橋は、通称・流れ橋と呼ばれています。
洪水の時には、板が浮き上がり、流れるように設計されて事からそう呼ばれているのです。
昔懐かしいその造りと、木津川との調和のとれた美しさから、時代劇のロケ地になる事が多く、一度はご覧になった事があるんじゃないでしょうか?
ブログの【京都・八幡の背割堤の桜と木津川流れ橋】の記事へはコチラからどうぞ>>>
「欄干が無い!」って事にちょっとびっくり。
小さなお子様は、どうなんでしょうか?
エスカレーターじゃないけれど、「しっかりとお手をおつなぎになって、真ん中にお立ちください」って感じですね。
この日は風が強かったので、ちょっとビビリました。
ブログの【京都・八幡の背割堤の桜と木津川流れ橋】の記事へはコチラからどうぞ>>>
現在、大阪市立ユースアートギャラリーと呼ばれるこの建物は、日本最古の洋風建築で旧大阪造幣局の正面玄関でした。
梁間15m、屋根は一重切妻造(きりづまづくり)銅板葺・・・もちろん、国の重要文化財に指定されています。
ブログの【造幣局設置】の記事へはコチラからどうぞ>>>
有名な伏見稲荷大社の千本鳥居です。
旅番組などでも、大抵ここまでは紹介されますよね。
左右二つに別れた道は、どちらを通っても、奥社奉拝所で到着します。
鳥居の数を数えてる人は、大体ここがピーク・・・ここから先は、疲れてうやむやになっちゃいます。
ブログの伏見稲荷大社の記事へはコチラからどうぞ>>>
テレビの旅番組では、大抵名物の千本鳥居を通り抜けたところの奥社奉拝所まで・・・
でも、鳥居はまだまだ続きます。
しかも、ここらへんからは階段階段また階段で、かなり疲れます・・・「そらタレントさんはこんなとこまで来んやろ」ってな感じです。
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伏見稲荷大社の稲荷山・頂上付近です。
一の峰と呼ばれるこのあたり・・・さすがに、このへんになると鳥居の間隔が少し広い。
昼なお暗く、神の山らしい雰囲気が味わえます。
苦労して登った人だけが味わえる感覚・・・
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伏見稲荷の稲荷山の頂上へ向かう途中の四つ辻の別れ道のところにある休憩所からの景色です。
ここからもう少し歩いた荒神峰と呼ばれるところでは、もうワンランク上のパノラマが開けます。
荒神峰の写真は、写真を整理してHPがまとめますので、少しだけお待ちを・・・
ブログの伏見稲荷大社の記事へはコチラからどうぞ>>>
霊鑑寺は「哲学の道 」から少し東に入ったところにある臨済宗のお寺。
普段は公開されていないのですが、美しいお庭が椿の名所である事から、椿の咲くこの時期だけ特別公開されています。
その中でも、こちらは一番の呼び物・・・京都市の天然記念物に指定されている樹齢300年の「日光椿」です。
「カラコ咲き」というおしべも花弁のように見える妖艶な感じのする椿ですね・・・霊鑑寺への行き方&地図は、HP【琵琶湖疏水と哲学の道】をご覧ください
これは、「衣笠」という椿・・・薔薇の花のようですね。
昨年の今頃の時期は、もうすっかり花は散っていたのだそうですが、今年はラッキーでした。
桜目当てで訪れた「哲学の道」でしたが、霊鑑寺の特別公開で、書院は見れたし椿は見れたし・・・思わぬ収穫でした・・・霊鑑寺への行き方&地図は、HP【琵琶湖疏水と哲学の道】をご覧ください
こちらの椿は「おそらく椿」というオモシロイ名前。
花のない季節にある殿様が「これは何の木じゃ?」とお尋ねになり、困った家臣が「おそらく椿でしょう」と答えた事からこの名前になったとも言われています・・・霊鑑寺への行き方&地図は、HP【琵琶湖疏水と哲学の道】をご覧ください
疏水沿いの哲学の道・・・このあたりは、かつて「老いらくの恋」に走った歌人・川田順の忍ぶ恋の密会場所だったあたりでしょうか・・・川田氏については、ブログ11月30日【今日はシルバーラブの日】を、哲学の道への行き方&地図は、HP【琵琶湖疏水と哲学の道】をご覧ください。
今日はやはり桜が満開・・・という事で、平日にもかかわらず、哲学的思いにふけるには、人が多すぎました・・・哲学の道沿いの疎水については、ブログ4月7日【琵琶湖疏水完成】を、哲学の道への行き方&地図は、HP【琵琶湖疏水と哲学の道】をご覧くださいご覧ください。
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奈良は、二上山のふもと、「当麻の里」を當麻寺から石光寺へ歩いてきました~。
寒牡丹(カンボタン)には、もう遅いかな?と思っていましたが、まだ大丈夫でしたよ。
石光寺・當麻寺のくわしい場所や地図は、HPの二上山の歴史散歩をご覧下さい。
こちらは、石光寺。
石光寺へも、この季節は寒牡丹目当てだったんですが、ちょうど「満月ろう梅」が咲き始めていました。
その向こうには、「寒咲き梅」も見えますか?・・・石光寺・當麻寺のくわしい場所や地図は、HPの二上山の歴史散歩をご覧下さい
5月頃に見る菖蒲より、少しこぶりでしたが、それがかえってかわいくておしとやかな感じがして、「端午の節句=男の子」とは、まったく違うイメージのお花でした・・・石光寺・當麻寺のくわしい場所や地図は、HPの二上山の歴史散歩をご覧下さい
石光寺も當麻寺も、前回は春咲きの牡丹の頃に訪れました。
その頃は、豪快に、あたり一面咲き乱れ・・・という感じで、それはそれで息を呑む美しさですが、寒牡丹はこうしてひっそりと寒さに耐えて咲いてる雰囲気がイイんですよね・・・石光寺・當麻寺のくわしい場所や地図は、HPの二上山の歴史散歩をご覧下さい
紅葉真っ盛りの京都・東山は、東福寺から泉涌寺周辺を歩いてきました~。
泉涌寺は境内にはほとんど紅葉はありませんが、御座所庭園というお庭は紅葉の名所です・・・泉湧寺への行き方&地図はHPの『京阪奈ぶらり歴史散歩』東福寺から泉涌寺のページで紹介しています。
泉涌寺から来迎院への途中、歩いてみて始めて見つけた紅葉の名所!
東福寺には、あんなに人がいるのに・・・ここは、まさに貸切でした。
こんなにキレイに色づいているのに、誰ひとり訪れないなんて、もったいないですよ・・・善能寺への行き方&地図はHPの『京阪奈ぶらり歴史散歩』東福寺から泉涌寺のページで紹介しています。
ここは、泉涌寺にほど近い来迎院というお寺。
知る人ぞ知る、紅葉の穴場です。
境内はもちろん、あの大石内蔵助が建てた茶室のある含翠の庭園は、静で趣きのある秋を感じさせてくれます・・・来迎院寺への行き方&地図はHPの『京阪奈ぶらり歴史散歩』東福寺から泉涌寺のページで紹介しています。
ここは、やはり泉涌寺のそばの今熊野観音寺です。
ここは、もう境内に入る前から紅葉の嵐です。
ここも、京都を知る人たちが集まる名所ですよ・・・今熊野寺への行き方&地図はHPの『京阪奈ぶらり歴史散歩』東福寺から泉涌寺のページで紹介しています。
360度の紅葉です。
ここには、1ヶ月をかけて徐々に下から紅葉していくところから、“五色カエデ”と呼ばれる樹齢350年の名木もあるんですよ・・・今熊野観音寺への行き方&地図はHPの『京阪奈ぶらり歴史散歩』東福寺から泉涌寺のページで紹介しています。
本当にキレイでしょ?
ほとんどの皆さんは、東福寺の紅葉だけを見て帰られるようですが、せっかく東福寺まで来たのなら、泉涌寺まで足をのばしてみてはいかが?
途中にこんなに紅葉の名所があるんですから・・・今熊野観音寺への行き方&地図はHPの『京阪奈ぶらり歴史散歩』東福寺から泉涌寺のページで紹介しています。
平日で、うす曇にもかかわらず、やはり東福寺はスゴイ人出でした。
通天橋から見る景色はまさに紅葉の波・・・。
この写真は、その通天橋の反対側の臥雲橋からの撮影。
実は、撮影スポットとしては、こちら側のほうが人気なんです。
見るのは通天橋、撮るのは臥雲橋です!・・・東福寺への行き方&地図はHPの『京阪奈ぶらり歴史散歩』東福寺から泉涌寺のページで紹介しています。
やはり京都屈指の紅葉の名所と言われるだけあって東福寺は本当に美しいです。
ただ、それだけの名所なので人の数がハンパじゃないです。
秋・・・というよりは、夏祭りのような賑やかさです。
しっとり秋を感じたいなら、やはり東福寺から泉涌寺まで、ゆっくり秋を感じながら散歩してみてくださいね・・・東福寺への行き方&地図はHPの『京阪奈ぶらり歴史散歩』東福寺から泉涌寺のページで紹介しています。
もみじの海と言われる東福寺・通天橋からの眺めです。
橋の中央の少し張り出した部分から眺めるのが最高なんだそうです。
東福寺への行き方地図はHPの『京阪奈ぶらり歴史散歩』東福寺から泉涌寺のページで紹介しています。
2日前に清水寺に行った人から「まだ、ちょっと早いかも・・・」
と聞いていたんですが・・・たしかに、ちょっと早い。
でも、ほんのちょっとです。
充分キレイでした・・・鞍馬寺への行き方&周辺地図はHPの【貴船から鞍馬を歩く】のページで紹介しています。
鞍馬山名物の木の根の道です。
このあたりの地中の砂岩が、固い性質のため、根が地中に向かっていけないためこのように地表に根をはるのだそうです・・・鞍馬寺への行き方&周辺地図はHPの【貴船から鞍馬を歩く】のページで紹介しています。
古来より、平安の都の水を護ってきた水神様です。
絵馬の発祥の地でもあり、丑の刻参りの発祥の地でもあります・・・貴船神社への行き方&周辺地図はHPの【貴船から鞍馬を歩く】のページで紹介しています。
叡山電鉄に乗って鞍馬まで行く途中、叡山電鉄名物『もみじのトンネル』があります。
電車は、車内のあかりを消して、徐行運転してくれます。
車内は歓声に包まれます・・・貴船神社や鞍馬寺への行き方&周辺地図はHPの【貴船から鞍馬を歩く】のページで紹介しています。
あの、天下分け目の天王山へ登ってまいりました~。
今は、もうわずかに残る石に当時を偲ぶしかない状況の山頂ですが、けっこう風邪の強い日で、ざわざわとこずえをゆらす音を聞いていると、三橋美智也さんの“古城”という歌を思い出しました・・・ちょっと古いですが・・♪松風さわぐ~丘の上~♪・・・天王山登山&周辺地図はHPの【まさに山場の天王山】のページで紹介しています。
“本能寺の変”で織田信長を討った明智光秀と、“中国大返し”で戻ってきた羽柴秀吉が、天下を分けた山崎の合戦。
ちょうど、真ん中に見える橋のあたりで両軍は向かい合いました。
ブログでは6月13日に山崎の合戦の事を書いています。ブログへはコチラからどうぞ
HPで【明智光秀の最も暑い13日間】を特集していますので、くわしくはHPへどうぞ!
・・・天王山登山&周辺地図はHPの【まさに山場の天王山】のページで紹介しています。
天王山・中腹からの眺めです。
こうして見ると、淀川のとうとうと流れる様子が、いつもと違って見えますね。
川の左岸が枚方市、右岸が高槻市になります。
上から枝が垂れ下がっている部分には、写真では見え難いですが、肉眼ではうっすらと、ビジネスパークのビル群と大阪城が見えます。
秀吉が天下を手中におさめたあの頃も、「こうーゆー風に見えていたのかなぁ~」と、しばし妄想にひたっておりました。・・・天王山登山&周辺地図はHPの【まさに山場の天王山】のページで紹介しています。
先日、奥明日香とも呼ばれる飛鳥川上流へ、歴史散歩に行ってきました~。
石舞台古墳までは、たくさんの観光客のかたがおられますが、ここから飛鳥川をさかのぼって南へ行った所にある稲渕あたりは、あまりご存知ないようで、人もまばらでしたが、のどかな風景がとてもすばらしい所ですよ!・・・奥明日香・稲渕への行き方&地図は、HPの【飛鳥川をさかのぼる】のページで紹介しています。
ちょうど、彼岸花が真っ盛り!(それを狙って行ったんですが・・・)
このあたりは、春にはれんげ、菜の花が咲き乱れます・・・奥明日香・稲渕への行き方&地図は、HPの【飛鳥川をさかのぼる】のページで紹介しています。
もちろん、コスモスも真っ盛り!
稲渕地区では、毎年秋に、『かかしコンテスト』なるイベントも行われていて、かわいい案山子たちが出迎えてくれますよ!
秋を満喫できます~・・・奥明日香・稲渕への行き方&地図は、HPの【飛鳥川をさかのぼる】のページで紹介しています。
黄金色の稲穂と真紅の彼岸花!
これから、稲渕は秋の稔りに活気づきます!
奥明日香・稲渕への行き方&地図は、HPの【飛鳥川をさかのぼる】のページで紹介しています。
京都の祇園祭 に行ってきました~。
残念ながら雨でしたが・・・梅雨だから、しかたないっすね・・・くわしい撮影場所などは、地図も載せてますのでHP『京阪奈ぶらり歴史散歩』の「フォトアルバム」のページで見てみてください。
唐からはるばる訪れた鑑真が、仏教の戒律を確立すべく、一番力を注いだのが、僧に戒律を授ける授戒の場所=戒壇でした・・・唐招提寺のくわしい場所や地図などは、HPの「天平の風薫る西の京」のページで紹介しています。
ご存知!学問の神様・菅原道真公を祀りする京都・北野天満宮。
本殿の前は今日も修学旅行生でいっぱいですが、ちょっと奥まったところへ行けばこの通り・・・静かで厳かな雰囲気を味わえます。
北野天満宮への行き方は、HP『京阪奈ぶらり歴史散歩』の「京都・きぬかけの道を行く」のページへどうぞ→
明日が、一般開放、最終日だと言うのに、やっと今見頃ですな・・・造幣局の桜の写真はHPにもupしています。
よろしければ、HP『京阪奈ぶらり歴史散歩』の「フォトアルバム」のページへどうぞ→
まぁ、少し前に開花の予想をして開放の日を決定しなければならないので、しかたないんですけどね。・・・造幣局の桜の写真はHPにもupしています。
よろしければ、HP『京阪奈ぶらり歴史散歩』の「フォトアルバム」のページへどうぞ→
ホント!今年はなかなか暖かくなりませんよねぇ~。
造幣局の桜の写真はHPにもupしています。
よろしければ、HP『京阪奈ぶらり歴史散歩』の「フォトアルバム」のページへどうぞ→
ギリ!枚方市・樟葉にある『市民の森』・・・道を挟んだ向こう側は京都府八幡市男山。とてもキレイな公園でした。
オジサマが丁寧に、お花のお世話をされていましたよ。
「市民の森」の詳しい場所や地図は、石清水八幡宮とあわせて、HPの【男山周辺散歩】のページで紹介しています。
鳥羽伏見の戦いで焦土と化した一帯です。
後方に走る京阪電車の特急の向こうに淀川があり、その先に見える山は天王山へと連なります・・・橋本砲台場跡への行き方&地図は、石清水八幡宮とあわせて、HPの【男山周辺散歩】のページで紹介しています。
とにかくキレイだったので撮影しました。戊辰戦争の橋本砲台場跡の近くです・・・橋本砲台場跡への行き方&地図は、石清水八幡宮とあわせて、HPの【男山周辺散歩】のページで紹介しています。
大化の改新後、明日香から難波に都が遷されました。当時はすぐそばまで海だったそうですが、額田王や天智天皇もこの海に沈む夕日を見たんでしょうか・・・難波宮跡への行き方&地図は、HPの【大阪城周辺散歩】のページで紹介しています。
幼い頃からず~と見てきた大阪城ですが、まわりの建物はずいぶん変わりました。
高いビル群に囲まれても、なにやら誇らしげな、この天守閣の姿が大好きです。
まるで、真田十勇士を従えた幸村のようではありませんか?
大阪城周辺のみどころや撮影場所=大阪歴史博物館への行き方&地図は、HPの【大阪城周辺散歩】のページで紹介しています。
正面からの天守閣です。豊臣時代はシルクロードを通ってやってきた、ヨーロッパのガラス細工の技術を取り入れた『にしき』の瓦でおおわれていました・・・大阪城周辺のみどころや行き方&地図は、HPの【大阪城周辺散歩】のページで紹介しています。
大極殿と蒼龍楼です・・・平安神宮への行き方&地図は、HPの【平安神宮・神苑の無料開放に行ってきました~】のページで紹介しています。
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