« 生駒騒動を引き起こした生駒高俊の美少年好き | トップページ | アンケート企画「関ヶ原の戦いに持って行くとしたら?」の結果発表 »

2012年6月18日 (月)

600万アクセスの感謝とともに大河ドラマ「平清盛」の事

 

こんにちは~、
いつも、当ブログに訪問くださり、ありがとうございます。

「今日は何の日?徒然日記」
管理人・羽柴茶々です!

もちろん、今日が初めてというお方も、これを機会に、ご贔屓の端くれに加えていただければ、幸いでございますが・・・

おかげ様で、本日、朝起きたら、このブログのアクセス数が、通算:600万HITを越えておりました。

500万アクセスを達成してから、わずか4ヶ月・・・ザッと計算して、1日:7000~8000のアクセスをいただいている事になります。

手前味噌ながら、【このブログの歩み】>>で振り返って、初日の12アクセスから考えますと、夢のような数字です。

特に、今年に入ってからは、1日のアクセス数が1万を越える日も多々あり・・・それもこれも、いつも遊びに来てくださってる皆さまの、ご支援のたま物と感謝しておりますm(_ _)m

とは言え、以前よりお越しの皆様はお察しの通り、今年に入ってからの、更なる大きな伸びは、かの大河ドラマ「平清盛」の影響も大いに含まれております。

毎年、大河ドラマの影響を少なからず受けるこのブログですが、それをキッカケに常連さんになってくださる方もおられ、管理人:茶々としては、NHK様に足を向けて寝る事はできない今日この頃であります。

それ故、
「これは、ブログにも、変な感想は書かれへんなぁ」
と、思っていましたが、どうして、どうして、
ここ数回=保元の乱に突入するあたりからは、特に、そんな感情抜きにして、正直、すばらしい出来だと思います。

確かに、清盛のキャラの突然の変化には、少々ツッコミたいところではありますが、それが例の「テコ入れ」というヤツかも知れませんし、キャラが変わったからこそ、おもしろくなっているのでしょうし、人間、何かのキッカケで一皮むける事は多々あるわけで、私自身、一貫性の無さは、人に言える立場じゃござんせん。

キャラが変わっておもしろくなるのであれば、どんどん変わっちゃってください。

あと、歴史関連でも、たとえば、今回の「第24回:清盛の大一番」では、保元の乱の恩賞で、やたら清盛と義朝の差が強調されていましたが、実際には、義朝の左馬頭(さまのかみ)というのは、それほど悪い役職ではありません。

ドラマの中では「父を死に追いやってまで、得たのが左馬頭とは…」と、公家たちがこれみよがしに噂してみたり、

某民法の歴史バラエティでも、
「乱の恩賞で着いた役職が、馬の世話係ですよ!」
「えぇ~~?!w(゚o゚)w」
(←観客に見立てた驚きの声入り)
てな雰囲気で、さも下っ端のようにやってましたが、

当時の馬の管理は、軍事でトップクラスの重要事項です。

今なら、最新鋭のイージス艦やステルス戦闘機の管理を一手に任されているような物・・・軍人にとっては、むしろ憧れの役職です。

先日の【平忠常の乱】>> で、チョコッと書かせていただきましたが、そもそもの源氏は、藤原摂関家の支援を受けて、ともに中央(畿内)にて勢力を伸ばしていたわけですが、前九年の役(9月17日参照>>)後三年の役(11月14日参照>>)を経て、徐々に藤原摂関家の力が衰え始めるのと反比例して勢力を回復して来たのが天皇家・・・

その天皇家が、大きくなった源氏の力をけん制するがごとく重用したのが平氏で、そこにうまく乗っかったのが清盛のジッチャン=平正盛・・・天皇は、タフマン伊東さんの白河天皇の頃ですね(いずれまた、このあたりも書かせていただきます)

一方、ドラマの中でも山本耕史さん扮する藤原頼長(ふじわらのよりなが)(7月14日参照>>)
「藤原摂関家を昔のように…」
と言ってるシーンがありましたが、おっしゃる通り、当時は、すでに摂関家の力も衰え、当然、ともに勢力を持っていた源氏の力も衰えてしまっていたわけで、清盛と義朝とでは、受け継いだ時のスタートがまったく違っていたわけで、そんな中での左馬頭は大出世です。

とは言え、それで、義朝が
「出世したもんね~(○゚ε゚○)」
と喜んでいては、ドラマはおもしろくありませんし、次の平治の乱(12月9日参照>>)につなげるのも難しい事になっちゃいます。

明智光秀が本能寺の変を決意するためには、信長のパワハラがなくてはならないように、ここで、義朝のミジメさを描く事によって、ドラマは断然おもしろくなるのですから、ドラマとしては◎だと思います。

長々と書いてしまいましたが、そんなツッコミどころを忘れて楽しめるくらい、ドラマはおもしろくなって来ています。

ドラマのストーリー展開のスピードも、ここに来て、少し早くなって、ちょうど良い感じで・・・

まだまだ先は長いので、年末にはピッタリ修まるように、スタッフの皆さまには、頑張っていただきたいと思います。

最後に・・・
このブログをご覧になっている皆様、600万アクセスという節目を越えて、今後とも、「今日は何の日?徒然日記」を、ご愛読のほど、よろしくお願いしますo(_ _)oペコッ。

これからも、ご一緒に・・・歴史のあんな事こんな事、色々楽しんで参りましょう!!
 .

「600万アクセス…それはめでたい!」と思っていただけましたら、
右サイドバーsoonにあります【拍手!!】を・・・
ブログ内の人気ページとしてランキングされます(゚ー゚)
あなたの応援で元気100倍!

めでたいついでに
こっち↓もポチリしていただけると元気1000倍(*^.^*)

    にほんブログ村 歴史ブログ 日本史へ



 

 


|

« 生駒騒動を引き起こした生駒高俊の美少年好き | トップページ | アンケート企画「関ヶ原の戦いに持って行くとしたら?」の結果発表 »

源平争乱の時代」カテゴリの記事

ブログ関連」カテゴリの記事

コメント

茶々さん600万アクセスおめでとうございます!!
いつもどの記事も非常におもしろいです。私が今まで考えたことのない見方の内容や、全く知らなかった人の記事など書いて下さり、いつも勉強になります。o(*^▽^*)o

私も平清盛にかなりはまってしまいました。私の記憶で一番古いのが義経で、しっかり見るようになったのが天地人辺りなのですが、今までので一番好きです。
特にここ数回はすばらしく、引きこまれるシーンが非常に多いです。役者さんの演技もすばらしく、脚本もすごくいい!
今後がすごく楽しみです。

ところで紫字のアクセスという文字のスがズになっている気がします。小さなことですが
一応確かめをお願いします。m(_ _)m

今後も茶々さんのブログを応援させていただきます!

投稿: ティッキー | 2012年6月18日 (月) 18時45分

ティッキーさん、こんばんは~

おっしゃる通り、ここ数回は、特におもしろいです。

>しっかり見るようになったのが天地人辺り…

だったら、なお更ですね。
昔ながらの大河ファンからすれば、それでも…って感じなのでしょうが、ここ最近の大河とは比べ物にならないくらい私好みです。

今後も楽しみですね。

PS:ご指摘の部分、100%「ズ」でした(*´v゚*)ゞ
教えていただいてありがとうございます。

投稿: 茶々 | 2012年6月18日 (月) 20時17分

おめでとうございます。清盛さん、視聴率が悪いと言っても、リアルタイムで見られない人がいると思います。家族がいてゆっくり見られないから、録画して見る人も。

投稿: やぶひび | 2012年6月18日 (月) 20時50分

茶々様、こんばんわ。
600万アクセスおめでとうございます。
これからも、歴史好きを楽しませてください。

投稿: いんちき | 2012年6月18日 (月) 22時30分

茶々さま こんばんは。


600万アクセスおめでとうございます!
これからも楽しみにしています!


この場をお借りして、
「第24回 清盛の大一番」と
同時進行生ツィートの件ですが、
ええ、わたしも後から読んで正解だと思いました。

遡って読んで見られますか?
リンクを貼り付けてみます。
https://twitter.com/#!/nhk_ikemen

投稿: hana-mie | 2012年6月18日 (月) 23時52分

やぶひびさん、お祝いコメント、ありがとうございます。

>録画して見る人…

私も、そう思います。
音楽CDの売り上げも、今やダウンロードも合計しないと意味ないように…
特に、真剣に見たい内容のドラマですから、録画してる人のほうが多いんじゃないか?とさえ思います。

これからも楽しみです。

投稿: 茶々 | 2012年6月19日 (火) 00時07分

いんちきさん、お祝いコメント、ありがとうございます。

こちらこそ、歴史好きの妄想におつきあいいただいて、ありがたいです。

今後とも、よろしくお願いします。

投稿: 茶々 | 2012年6月19日 (火) 00時08分

hana-mieさん、お祝いコメント、ありがとうございます。

早速、私もtwitter読ませていただきました。
おもしろい試みだと思いますが、毎回だと「つぶやくスタッフさんは、大変だろうなぁ」と(笑)

楽しめました。

投稿: 茶々 | 2012年6月19日 (火) 00時30分

茶々さま、奉祝・六百万アクセス

tv「平清盛」は、もともと無理やり義朝を清盛の対抗馬にしたのがコミック化の原因です。競っているように見えても、義朝は周回遅れですからね。

これからも 容赦なくビシビシと、しかし、手心を加えながら、上方風の突っ込みを聞かせて下さい。

投稿: レッドバロン | 2012年6月19日 (火) 02時50分

茶々様、600万アクセスおめでとうございます。
今や、押しも押されもせぬ人気ブログですね。

「平清盛」、面白くなってきたのですね。
「海賊王」にシラケて見なくなりましたが、また見ようかな。

投稿: ことかね | 2012年6月19日 (火) 11時58分

レッドバロンさん、お祝いコメント、ありがとうございます。

>無理やり義朝を清盛の対抗馬に…

確かに、星飛雄馬と花形、矢吹丈に力石、って感じですが、ドラマという物の基本条件の一つが、「予備知識無しでも楽しめる」という事になるのなら、好敵手となる人物を登場させると、グンとおもしろくなりますからね~

倒す相手が、強ければ強いほどおもしろいのと同じで、ある程度は、致し方ないのではないかと…

投稿: 茶々 | 2012年6月19日 (火) 12時35分

ことかねさん、お祝いコメント、ありがとうございます。

歴史に精通した方から見れば、ツッコミどころはいっぱいあるし、レッドバロンさんのおっしゃるように、漫画チックと言えば漫画チックなんですが、物語としての展開はおもしろくなって来ています。

若い方で「初めて大河にハマッた」という人が多いのもうなづける気がします。

あれだけ漫画チックにしておきながら、見ていておもしろくなかった昨年よりは断然良いのではないかと思います。

投稿: 茶々 | 2012年6月19日 (火) 12時46分

茶々様、おめでとうございます☆すごいですね!

「平清盛」を見たあとで、『頼盛さんて・・』って家族に聞かれても、スッと答えられるようになりました(笑) 茶々様の、おかげです^^v

いつも寄せられるコメントからも、たくさん教わる事ができて、いつも『へえ~!』って感動をいただいてます。

ほんとに、ありがとうございます。これからもがんばってください。大阪弁サイコー♪

投稿: 真田丸 | 2012年6月19日 (火) 12時46分

茶々様、こんにちは~アンドご無沙汰です。
最近忙しくてコメントを寄せていませんでしたが、ちゃんと読んではいました(^^;。お祝いは是非にと思い、久々にコメントさせて頂きます。
しかし、600万ですか!しかも4月で100万!凄いですね。
それもこれも、有名なテーマ・人物は勿論、殆ど知られていない地味なテーマ・人物まで光を当て、更に茶々様の斬新な切り口で解き明かしてくださる、歴史好きをうならせる内容にあると思います。
私もかつて、かなりの歴史好きで人に負けないと思っていましたが、茶々様にはとてもとても…引き出しの多さ、深さに圧倒されます。勉強になります。
これからも、うならせる内容を期待しております!
何はともあれ、おめでとうございます。

投稿: おみ | 2012年6月19日 (火) 12時48分

真田丸さん、お祝いコメント、ありがとうございます。

寄せられるコメントには、私自身も、勉強になる事が多々あります。

自分の歩いて来た道は1本ですから、そこに引っ掛からなかった数多くの事が周りに存在し、「今までなんで知らなかったんだろう?」と思うほど基本的な事をすっ飛ばしてる事もしばしば…

そういう意味でも、ブログやっていればこそ知る事も多いと痛感させられます。

こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

投稿: 茶々 | 2012年6月19日 (火) 14時35分

おみさん、お祝いコメント、ありがとうございます。

「引き出しが多い」と言っていただけるのはうれしい事ですが、その分、中身がスッカラカンにならないよう、「徐々にでも、中身を詰めていきたいな」と思う日々です。

いつか、中身が溢れんばかりになるよう、精進いたしますです!

投稿: 茶々 | 2012年6月19日 (火) 14時41分

茶々さま、600万アクセス、おめでとうございます。
わたしは「今日は何の日?」中毒なのか、毎日お邪魔している次第でありますcoldsweats01
そして、わたくしのような者のつまらないコメントにも丁寧にお返事を下さる茶々さまのお人柄がこの数字に反映されていると思います。
さて、「平清盛」のキャラの突然の変化、なのですが、気が付いたら重盛さまがご結婚ということで、時間が着実に流れているんだわぁ、と前回痛感いたしました。だとしたら「そりゃ成長するわな」ってところでしょうか。
正直、松ケン清盛よりも、白河院や頼長さま、今は信西さまなど、ドラマの中で影の部分を担っている方々が、とても魅力的なところが、わたしのツボです。

投稿: やんたん | 2012年6月19日 (火) 15時52分

やんたんさん、お祝いコメント、ありがとうございます。

>ドラマの中で影の部分を担っている方々が、とても魅力的な…

それは思いますね。
脇を固める役者さんの光具合がスゴイです。

今回なんか、セリフがひと言も無い和久井さんのアップが随所に…その表情だけの演技に参りました。

投稿: 茶々 | 2012年6月19日 (火) 19時00分

あっ、600万アクセスを超えましたか。
おめでとうございます。 o(_ _)oペコッ

17日の放送では「ツイッター同時進行」でしたね。地上波放送開始30分前から投稿開始していたようです。
まだ正式決定ではないですが、「オリンピック期間中に1週休みになる」、と言う情報があります。気が付けばオリンピックまであと5週間になりましたね。
「平清盛」では海賊が出てきますが今回のやり投げ五輪代表の、デイーン元気選手の父方の先祖(父親はイギリス人)が西洋版の海賊の「バイキング」らしいのです。

投稿: えびすこ | 2012年6月20日 (水) 09時19分

えびすこさん、お祝いコメント、ありがとうございます。

やり投げでは、村上選手も瀬戸内のバイキング?=村上水軍です。
私も、女戦士としてやり投げに挑戦してみようかしら?…って、もう遅い(ToT)

投稿: 茶々 | 2012年6月20日 (水) 14時33分

村上選手は先祖が村上水軍ですか。知りませんでした。
やり投げ選手団には「東西の海賊の末裔」がいるんですね。

やはり五輪中継で1週休みになります。
8月12日は放送がありません。
「スポーツ中継での大河ドラマの中断」は、ワールドカップの時以来10年ぶりです。
そうなると最終回は12月16日でしょうか?

投稿: えびすこ | 2012年6月20日 (水) 18時10分

はじめましてm(_ _)m

いつも楽しく拝見してます(゚-゚)

清盛はなんやかんや言われてますがあぁゆうニッチな時代を取り上げるのはいいことですよ、僕もそのせいで平安あたりの歴史に興味持ちましたもんw

義朝が挙兵した理由って藤原家から今までの恩があるだろって感じで無理矢理挙兵したって聞いたことありますよ

投稿: れしぷろ | 2012年6月20日 (水) 23時45分

えびすこさん、こんばんは~

さすがに、オリンピックは4年に1度の一大イベントですからね。。。
大河も休むでしょう。

投稿: 茶々 | 2012年6月21日 (木) 00時51分

れしぷろさん、はじめまして、

実際に挙兵した理由は、おっしゃる通りの藤原氏も含め、それこそ様々な事が入り乱れた中で、義朝が決断したのでしょうが、ドラマの場合は、本能寺と同じで、明確にしないとおもしろくないですものね。

昨年のように、謀反を起こした本人が
「理由はワシにもわからん」
では、ドラマは成り立ちませんもの…

投稿: 茶々 | 2012年6月21日 (木) 00時56分

去年のは見てないですね(^_^;)

だいたいまともに大河見るのは風林火山以来なんですよ(^_^;)

戦国物でも信長が出てくる以前のやつとかそんなんが見たいですね

投稿: れしぷろ | 2012年6月21日 (木) 14時15分

れしぷろさん、こんにちは~

見なくて正解だったかも…です

投稿: 茶々 | 2012年6月21日 (木) 17時11分

茶々様、600万アクセス記念、おめでとうございます。

平家の棟梁になったばかりの清盛からすると、かつての武田信玄の時のプルーン晴信と違い、見ている方も「お前が棟梁でホントに大丈夫なのかよ!?」と心配になるほどツッコミどころ満載でしたが(笑)、いつの間にか(というか人格が入れ替わったのかよと思えるほど)頼もしくなってしまいましたな。

平治の乱も7月で集結するので、いよいよここからいかに身分の壁を超えて、武家全盛の世を築いていくのかが後半の見どころです。そして、そして・・・あの天才義経は一体誰が演じるのか?さらに・・・今度こそ平教経&畠山重忠は大河にお出になるのか!?(笑)

投稿: アジシオ | 2012年6月23日 (土) 09時32分

アジシオさん、お祝いコメント、ありがとうございます。

えぇ、えぇ、
おっしゃる通り、清盛がグンとたのもしくなってきました。

後半戦が見ものですね。

投稿: 茶々 | 2012年6月23日 (土) 14時54分

ほんに毎回楽しく読ませてもらってます

これからも楽しいお話したくさん載せてくださいね

投稿: 智 | 2012年6月26日 (火) 06時10分

智さん、お祝いコメント、ありがとうございます。

お言葉は、更新の励みになります。
これからも、よろしくお願いします。

投稿: 茶々 | 2012年6月26日 (火) 11時44分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/47570/44476774

この記事へのトラックバック一覧です: 600万アクセスの感謝とともに大河ドラマ「平清盛」の事:

« 生駒騒動を引き起こした生駒高俊の美少年好き | トップページ | アンケート企画「関ヶ原の戦いに持って行くとしたら?」の結果発表 »